Webカメラテスト|映るか・マイクが動くかをブラウザで確認

Webカメラテスト|映るか・マイクが動くかをブラウザで確認

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パソコンのWebカメラとマイクが正しく動いているかを、このページだけで確認できます。インストールは不要です。映像と音声はお使いのブラウザの中だけで処理され、どこにも送信・保存されません。

「カメラをテストする」を押すと、ここに映像が出ます

状態
未開始
解像度
—
フレームレート
—
カメラ名
—

使い方

  1. 「カメラをテストする」を押します。
  2. ブラウザに「カメラとマイクの使用を許可しますか」と出たら「許可」を選びます。
  3. 映像が出ればカメラは正常です。話しかけて音量のバーが動けば、マイクも正常です。
  4. カメラやマイクが複数ある場合は、上の選択欄で切り替えられます。

解像度とフレームレートは、ブラウザが実際に受け取っている値です。カメラの最大性能より低く出ることがあります(USBの帯域・ブラウザ・照明の明るさの影響を受けます)。

映らないときの確認

「許可されていません」と出る

アドレスバーの左にある鍵やカメラのアイコンから、このサイトのカメラとマイクを「許可」に変えてページを再読み込みします。Windowsでは「設定 → プライバシーとセキュリティ → カメラ」で、デスクトップアプリとブラウザのカメラ使用がオンになっているかも確認してください。Macでは「システム設定 → プライバシーとセキュリティ → カメラ」でブラウザにチェックが入っているかを見ます。

「見つかりません」と出る

USBカメラはケーブルを差し直し、USBハブを使っている場合はパソコン本体の端子に直接つなぎます。ノートパソコンは、カメラのシャッター(物理的なふた)や、キーボードのカメラ無効キーでオフになっていることがあります。

「他のアプリが使っています」と出る

Zoom・Microsoft Teams・OBS Studio・Discordなど、カメラを使うアプリを閉じてから再度テストします。バックグラウンドで動いている場合は、タスクトレイ(メニューバー)からも終了してください。

映像が暗い・粗い

多くのWebカメラは暗い場所で画質が落ち、フレームレートも下がります。顔の正面から光を当てると改善しやすくなります。メーカーのソフト(ロジクールの「Logi Tune」など)で明るさや露出を調整できる機種もあります。

このページの仕組みとプライバシー

このテストは、ブラウザに標準で入っている機能(getUserMedia)だけで動いています。映像と音声はパソコンの中で表示・計測するだけで、GearPickを含むどのサーバーにも送られず、録画もされません。ページを閉じるか「停止」を押すと、カメラとマイクの使用は終わります。

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